第四話:林間の出会い
[speaker] 意外なことに、七天神像の中にある風元素があなたに共鳴した。そして、あなたたちはテイワット七神の一人、風神から手がかりを探すと決めた。その最初の目的地は風神に守られている都、モンド城である。
令人意外的是,七天神像中的风元素之力竟与你产生了共鸣。你们决定,先从提瓦特七神中的风神开始调查,于是,你们的第一步,便是前往风神护佑之地:蒙德城。
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文法1
中にある 表示范围存在
(通常用法)中に…がある
在某个范围 / 空间内存在某物。
- 箱の中に本がある。(名词 + 中にある。箱子里有书。)
(定语用法)中にある…
表示在某个范围 / 空间内存在的。
- 中にある風元素があなたに共鳴した。(中的风元素之力与你产生了共鸣)
~である
「である」是日语中最正式的判断助动词,本质为「だ」的书面体连体形,用于连接名词与名词(或名词性短语),表示判断、定义或说明。
其语法层级关系为:
| 形式 | 文体 | 使用场景举例 |
|---|---|---|
| である | 书面 / 正式 | 论文、法律条文、文学作品、游戏设定 |
| だ | 口语 / 简体 | 日常对话、日记、小说人物台词 |
| です | 口语 / 敬体 | 商务沟通、演讲、礼貌性表达 |
用于论文标题、公告、文学作品等
名词 + である(书面)
- 本書は哲学の入門書である。(本书是哲学的入门书。)
- 吾輩は猫である。名前はまだない。(我是猫。还没有名字。)
中顿用法「であり」
名词 1 + であり,名词 2 + である(连接两个并列判断)
- 彼は学者であり、小説家でもある。(他既是学者,也是小说家)
生词表1
| 单词 | 词性 | 翻译 | 备注 |
|---|---|---|---|
| 林間 | 名 | 林间 | |
| 意外 | 名 | 意外 | |
| 中 | 方位名 | 中间 | |
| ある | 1动 | 有、存在 | |
| 共鳴 | 名、3动 | 共鸣 | |
| 最初 | 名、副 | 最初、首先 | |
| 目的地 | 名 | 目的地 | |
| 守る | 2动 | 守护、保护 | |
| 城 | 名 | 城 |
会話
任务指引:森の奥へ進む
向树林的深处前进
パイモン:うわっ、なんだあれ?
呜啊,那是什么?
パイモン:なんかでっかいやつが…空を飛んでるぞ!
有什么巨大的东西…在天上飞!
パイモン:森の奥に行ったみたいだ。気を付けて進もう。
它往树林深处去了。我们小心一点前进吧。
パイモン:ん? 見ろよ、あれ…
嗯?你看
???:…怖がらないで。
…不用怕
???:…安心して、ボクは帰ってきたよ。
…放心啦,我回来了。
パイモン:アイツ…ドラゴンと話してる?
他在…跟龙说话?
パイモン:ほわっ!
哇!
???:…誰!?
…谁!?
任务指引:パイモンと会話する
与派蒙对话
パイモン:あぶなかった、吹き飛ばされるところだった!
好险,差点被吹飞啦!
パイモン:お前の髪を掴んでおいて助かったぜ。
还好抓紧了你的头发,谢啦。
选项:髪が抜けなくてよかった。
还好头发没掉。
选项:あの、ドラゴンに狙われなくてよかった。
还好没被那条龙盯上。
パイモン:さっきは何があったんだ? 食われるかと思ったぞ。
刚才发生了什么?还以为要被吃掉了。
パイモン:絶対、あのドラゴンと話してたやつが関係してるよな…
肯定和那个跟龙说话的怪人有关系…
选项:この世界にドラゴンがいるんだ・・・
这个世界,居然有龙…
パイモン:うん、心配してるのはわかるよ…
嗯,我明白你的担心…
选项:ドラゴンと話すのも普通なの?
跟龙说话是正常的吗?
选项:普通じゃないよな…
当然不正常…
パイモン:ん? なんだあれ?
欸?那是什么?
パイモン:あの石、赤く光ってる…?
那块大石头上,闪着红光的…?
パイモン:近くで見てみようぜ。
我们靠近一点看看。
任务指引:パイモンが発見したものを調べる
调查派蒙发现的东西
パイモン:気を付けろ! 嫌な感じが…する。
小心!它给我的感觉…很不好。
任务指引:パイモンと会話する
与派蒙对话
パイモン:こんな石、見たことない…なんなんだこれ?
从没见过这样的石头…没法确定它是什么。
パイモン:危ないってことだけはわかるな。とりあえず回収しておくか。
只能知道它很危险。先保管起来吧。
パイモン:よし、回収完了! 急いでここを出よう。
嗯,回收完毕!我们赶紧离开这里。
文法2
~ないで 叮嘱、劝告不要…
怖がらないで。
用于祈使句(命令 / 请求对方 “不要做某事”)。在这里就是叮嘱对方 “不要害怕”。
- 泣かないで、大丈夫だよ。(不要哭,没关系的。)
- 話さないで聞いてください。(别说话,听着。)
用于陈述句(描述 “不做前项而做后项” 的状态)
- 彼は朝ご飯を食べないで出勤した。(他没吃早饭就去上班了。)
- 雨に降られて、傘を持たないで歩いてきた。(被雨淋了,没带伞就走过来了。)
动词+ところだ 表示险些发生、即将发生
吹き飛ばされるところだった!
「ところだった」是「ところだ」的过去式。
表示 “差一点就……”“险些……”(实际未发生)。
- もう少しで事故するところだった。(差一点就出事故了)。
- 車にひかれるところだった。(差点被车撞了。)
表示某个动作或状态即将发生,有 “正要…… 的时候”“刚要…… 的时候” 的含义。
- 私が食べ始めるところだったとき、電話が鳴った。(我刚要开始吃的时候,电话响了。)
- 今出かけるところだ。(我正要出门。)
动词て形+おく 表示预先
お前の髪を掴んでおいて助かったぜ。
「て形+おいて」是「て形+おく」的て形形式。
其中「おく」作为补助动词,本身有「预先做某事」或「使某物保持某种状态」的含义。
预先做某事
- 明日の朝、食べ物を用意しておいてください。(请明天早上提前准备好食物。)
- 寝る前に、明日着る服を出しておいて。(睡觉前,把明天要穿的衣服拿出来放好。)
使某物保持某种状态
- 窓を開けておいてください。暑いですから。(请把窗户开着,因为很热。)
- この本は私がまだ使うから、その場に置いておいて。(这本书我还在用,先放在那里。)
用于口语中表示 “暂且……”(轻微建议)
- 一度やっておいてみれば、難しくないよ。(先试着做一次,其实不难哦。)
- 電話しておいてとくか?(要不要先打个电话试试?)
动词+の 名词化
心配してるのはわかるよ…
将动词转化为具有名词性质的成分,在句子中可以充当主语、宾语等多种成分。
“心配してるのはわかるよ”。你的担心我明白。
- 本を読むのは楽しいです。(读书是很愉快的。)
- 私の趣味は歌を歌うのです。(我的爱好是唱歌。)
感じが/をする 表示感到
嫌な感じが…する。
“感じをする” 和 “感じがする” 在日语中都可以用来表达 “感觉……”“有…… 的感觉” 的意思。
感じをする:“感じ” 是名词,意思是 “感觉、感受”,“を” 是宾格助词,在这里表示动作 “する(做、产生)” 的对象是 “感じ”。这种表达更侧重于主动地去感受某种事物。
- この絵を見るとき、深い感じをする。(看这幅画的时候,会有很深刻的感觉。)
- 新しい環境に入って、新鮮な感じをしています。(进入新环境后,正感受着新鲜感。)
感じがする:“が” 是主格助词,在 “感じがする” 这个结构中,“感じ” 是句子的主语,表示 “感觉” 本身,“する” 则强调这种感觉的产生。这种表达更侧重于自然地产生某种感觉。
- 彼の態度から嫌な感じがする。(从他的态度中,感觉很讨厌。)
- この部屋には変な感じがする。(这个房间感觉怪怪的。)
~って 表示引用
危ないってことだけはわかるな。
“って” 可以理解为 “という” 的口语简略形式,表示内容的引用。
表示引用内容:
- 彼は「行きたくない」って言った。(他说 “不想去”。)
用于解释、说明名词:
- 「刺身」って日本料理は大好きです。(所谓 “刺身” 这种日本料理我很喜欢。)
用于传闻:
- 友達から、あの店のケーキが美味しいって聞きました。(从朋友那里听说那家店的蛋糕很好吃。)
生词表2
| 单词 | 词性 | 翻译 | 备注 |
|---|---|---|---|
| 森 | 名 | 森林 | |
| 奥 | 名 | 深处 | |
| でっかい | 形 | 巨大的 | 大きい的口语化说法 |
| やつ | 名 | 家伙、东西 | |
| 怖がる | 2动 | 害怕 | |
| 安心 | 名、3动 | 安心 | |
| アイツ | 人称代词 | 那家伙 | |
| ドラゴン | 名 | 龙 | dragon |
| 話す | 1动 | 说话 | |
| 危ない | 形 | 危险的 | |
| 吹く | 1动 | 吹 | |
| 吹き飛ばされる | 复合动 | 被吹飞 | 売り飛ばされる(被卖) 出自间谍过家家 |
| 抜く | 1动 | 拔下 | |
| 狙われる | 2动 | 被瞄准、被盯上 | 狙う |
| 食われる | 2动 | 被吃掉 | 食う |
| さっき | 副 | 刚刚 | |
| 絶対 | 形、副 | 一定、绝对 | |
| 普通 | 名、形 | 普通 | |
| 石 | 名 | 石头 | |
| 赤い | 形 | 红色的 | |
| 光る | 2动 | 发光 | |
| 調べる | 2动 | 调查 | |
| 嫌 | 形 | 讨厌 | |
| とりあえず | 副 | 暂且、先 | |
| 回収 | 3动 | 回收、保管 |